ディスプレイ広告で集客する

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国内最大規模のディスプレイ広告といえばマイクロアドブレード(MicroAd BLADE)です。

いろいろとサイトを閲覧してゆくと、ある広告バナーがいつも表示されていることがあります。

古くはグーグルアドワーズのコンテンツマッチ広告から、

リマーケティング広告で注目されはじめた自動追尾の広告です。

ストーカー広告とも言う人もいます(笑)

私自身、マーケティング系のサイト閲覧をすることが多いせいか

マーケティング会社の広告バナーに追いかけられる日々が続いています(笑)

検索エンジン広告だけですと広告単価の高騰から逃れることはできないので

販路開拓という意味でも取り入れたほうが良い集客広告の手段です。

マイクロアドブレード(MicroAd BLADE)は

ちなみに月間約700億インプレッションの広告枠を確保しているので

グーグルのディスプレイ広告枠よりも広範囲で広告出稿が可能になります。

申し込みには広告代理店を通す形になります。

集客思考のブログランキングは●位です。

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新しい事業で集客する前にやるべきこと2

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前回に続き新しい事業で集客する前にやるべきことです。
新しくペットビジネスを開始する場合には
動物取扱業届出書の提出・登録が必要です。

【動物愛護管理法】
犬や猫などのペット類を販売する際に関わる法律です。
都道府県知事に対する動物取扱業届出書の提出・登録が必要です。

人に危害を加える恐れのある特定動物の場合は別途事前に許可が必要です。

手続きに必要なもの】

●動物取扱業届出書(第12号様式)
 窓口に用意してあります

●届出者(法人)を確認できる書類(原本で確認します)
 個人で届出する場合
 住民票、運転免許証 等 住所、氏名が確認できるもの
 法人で届出する場合
 登記簿謄本、抄本 等
 (届出前3ヶ月以内に法務局から交付されたもの)

●動物取扱主任者の資格を証明する免許証や修了書等(原本を確認します)

●動物取扱主任者の写真
 6ヶ月以内に撮影した無帽、無背景および上半身正面向き
 縦3cm×横2.5cm程度のもの
●事業所の平面図及び所在地付近の見取り図

●手数料領収書
 手数料15,000円が納付されていることを確認します
 納付書は保健所で発行いたしますので

●動物取扱主任者
 動物取扱業者は、施設を設置する事業所ごとに、動物取扱主任者を置かなくてはなりません。
 動物取扱主任者には、動物取扱主任者証(写真付き)を交付します。

●動物取扱主任者の資格
 事業所にて動物の飼養・管理を行う従業員等で、次のいずれかに当てはまる者
講習会(横浜市・川崎市・神奈川県で実施)の修了者
獣医師免許を有する者
動物取扱主任者は事業所において日常飼養・管理を行う上での指導的立場の者であることが望ましいです

●動物取扱主任者の届出
 動物取扱業届出書の提出時に、所定の欄に動物取扱主任者の氏名を記載してください
 動物取扱業届出書の提出時に動物取扱主任者の資格を有する者がいない場合は、

資格取得後、資格確認の書類と写真を事業所の所在地の区役所に提出してください。

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新しい事業で集客する前にやるべきこと 

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新しい事業を始めようとした場合、

事業内容によっては国の許可を取得したり届け出をする必要があります。

例えば小売店で酒を販売する場合やたばこを販売する場合、

許可手続きが必要となります。下手すると無許可営業となってしまうので、

どんな業種を行う場合でも許認可については調べておく必要があります。

さらに会社定款に記載していない事業はできないので、定款にも注意する必要があります。

各業種によって異なりますが、専門家に依頼すると10万円以上かかる事は珍しくありません。

しかし、役所へ行けば必要な書式がもらえる上に親切丁寧に書き方を教えてくれます。

どうしても自分自身で作成できない場合に専門家へ依頼しましょう。

例えばネットで中古品を販売することを開始するには古物商許可が必要になります。

古本や中古車等のリサイクル品を扱う際に関わってくる法律です。

営業所の所在地を管轄する公安委員会(窓口は警察署)より「古物商許可」を取得する必要があります。

自身が使用していた物を処分するだけならば、許可は不要です。

取り扱う古物の区分は、次のように区分されています。

美術品類: 書画、彫刻、工芸品等

衣類: 和服類、洋服類、その他の衣料品

時計・宝飾品類: 時計、眼鏡、宝石類、装身具類、貴金属類等

自動車: その部分品を含みます。

自動二輪車及び原動機付自転車: これらの部分品を含みます。

自転車類: その部分品を含みます。

写真機類: 写真機、光学器等

事務機器類: レジスター、タイプライター、計算機、謄写機、ワードプロセッサー、ファクシミリ装置、事務用電子計算機等

機械工具類: 電機類、工作機械、土木機械、化学機械、工具等

道具類: 家具、じゅう器、運動用具類、楽器、磁気記録媒体、蓄音機用レコード、磁気的方法又は光学的方法により音、

影像又はプログラムを記録した物等  皮革・ゴム製品類: カバン、靴等 書籍

金券類: 商品券、乗車券、郵便切手及びこれらに類する証票その他の物として古物営業法施行令第1条に定められているもの

以下、手続きの大まかな流れです。

1、警察署の生活安全課で許可申請書、経歴書、誓約書をもらう。

2、許可申請書、経歴書、誓約書を記入し、住民票の写し、身分証明書と手数料19000円を用意して警察書に提出する。

3、その後、警察による審査が行なわれる。審査が通れば古物商の標識と古物台帳を購入。

4、購入した古物商の標識と古物台帳をもって警察署へ行き古物商許可証を受け取る。大体3週間程度かかります。

以上のように

新しい事業で集客する前に必要なことがあるので注意してください。

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